2010年06月10日

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酸素をたくさん取って脳を元気にしよう。脳が元気になれば免疫力もアップする!!・・・免疫力アップ、アンチエージング


酸素をたくさん取って脳を元気にしよう。脳が元気になれば免疫力もアップする!!



私たちの身体は代謝によってエネルギーを得ています。


エネルギーの元となるものは、酸素と栄養分で、酸素も
栄養も血液によって全身の各細胞に運ばれ、細胞内の
エネルギー工場ミトコンドリアで次式の反応でエネルギ
ーに変換されます。


(炭水化物)+酸素⇒二酸化炭素+水+エネルギー(ATP)
※ATP(アデノシン三リン酸)
※できた二酸化炭素と水は排出されます。


従って、約60兆個の人の細胞は十分な栄養と酸素が
無いとエネルギー生産が阻害され、代謝が悪くなり、
細胞が働かなくなりさまざまな症状が出てきます。


人は断食しても結構生きていけますが、酸素が無いと
4〜5分で死んでしまいます。


人が取りこんだ酸素の1/4は脳で使われます。


人の身体は神経系、内分泌系(ホルモン)、免疫系の3つの
システムからなっていますが、それぞれが分離独立して
いるわけではなく、脳が司令塔として連携させています。


脳は眠っている時も、呼吸、体温、心拍数・・のコント
ロールをしていますので、24時間休み無しの莫大な電力
を必要とするスーパーコンピューターというわけです。


十分な酸素が脳細胞に供給されなくなると⇒神経系、内
分泌系(ホルモン)、免疫系の働きが悪くなり、病気をは
じめさまざまな不調が出てきます。
※脳以外の細胞も同様。


近代社会、特に都市部では人口密度増、森林資源の伐採、
コンクリート化、排気ガスなど酸素濃度が慢性的に低く
なっています。


一時携帯型酸素ボンベ、酸素バーなどが流行りました。

また、スポーツクラブ、エステ、またアスリートの中に
は酸素カプセルを導入する人も増えています。


個人では(敬称略)、デビッド・ベッカム、松井秀喜、
朝青龍、金本知憲、松坂大輔、ダルビッシュ有、
クルム伊達公子、高橋尚子、桜庭和志、亀田興毅、
市川海老蔵、みのもんた、米倉涼子・・


団体では日本相撲協会、サッカーJ1各クラブ、その他
のスポーツ団体で導入されています。


それぞれ疲労回復、コンディショニング、怪我の早期回復
で威力を発揮しています。


一般の人は横隔膜を上下させて肺全体を使う腹式呼吸を
習慣にすれば十分だと思いますヨ(*^_^*)
⇒酸素カプセル最安値をチェック!!

posted by 免疫アップアンチエージングマン at 01:17 | 酸素 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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